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2007.06.20

独り言です

昨日仕事帰りに実家に行ってタロの散歩をしにいきました。

ノエルがいないので、例の「ノーリード天国」のグラウンドへ。
どうしても土の上を歩かせてあげたいので、放し飼いの犬が多いのが分かっていても行かざるを得ない。

案の定、グラウンドには犬と飼い主集団がいた。
全ての犬はノーリード。
悲しいことにそこにいる飼い主は全て中高年。
ちゃんとしたマナーのある飼い主はもちろんリードをつけて、その集団には入っていなかった。

グラウンド中央に進んでいくとシェルティの子供連れの女の子が座っていた。リードをつけていない。
シェルティはタロと遊ぼうと近寄ってきた。
タロも柴犬にしては友好的なので、問題はないのだけれど・・・
この子に言いたかった。
「ここは放し飼いをしてはいけないんだよ。入り口に書いてあるでしょ?犬を危険から守るためにもリードしてね」と・・・
でもね、言えなかった。
目の前に思いっきり規則違反をしている大人たちが犬を放し飼いにしているんだから。
その子に言った言葉は、
「放すと危ないから、この子をちゃんと見てあげてね。」
そう言って立ち去った私。
彼女は私の意味が分かったのかどうか・・・
後ろからその犬の名前を呼んでいる声が聞こえてきた。

グラウンド一周し終わろうとした時に、一匹のシュナウザーが近寄ってきた。もちろん放し飼い。後ろに飼い主らしき人がついてきた。
私はタロのリードを引っ張ってわざと引き離した。
本来はこんなことはしない。
リードのついた犬だったら、絶対こんなことはしない。

ごめんね、シュナウザーちゃん。
あなたの事が嫌いなんじゃないの。
規則を平気で破っているあなたの飼い主がだめなの。

そうやってグラウンドを一周し終わってそこを出て行ったけれど、何とも嫌な気分にさせられてしまった。

「犬の放し飼い禁止」
「一部のマナーを守れない人のために、他の人達が迷惑しています」
という立て看板もこの人達は読めないらしい。
若い人達の見本にならなくちゃいけないんじゃないの?
そうやって平気でルール違反するから、若い人達もルール破りを何とも思わなくなるんじゃないの?

しっかりしてくれ!

の~んびり座っているまったり系

ノーリード反対!


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2007.04.13

また13日の金曜日

また13日の金曜日ですね。
この日がトラウマになってしまったのを、以前の日記にも書きました。
こちらをどうぞ。 「13日の金曜日」別に映画のタイトルでもないし、ジェイソンも出てきません(古い!)

私にとってはトラウマでもあり、また懺悔の日でもあります。
まあ、当時の私は小学生でしたので、親にもっと懺悔してもらいたいものですが・・・
結局最期まで面倒を見ることができず、子供のいない犬好きの夫婦にもらわれていってしまったトラ。
「最期まで責任を持って面倒を見るのが飼い主の責任」と思っている私にとって、非常に痛い過去です。
もう20数年以上も経つのに、一番ひどかった腕の傷はまだ残っています。
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この他に脇腹と右の太ももも噛まれて重傷だったのですが、あんなに怖い思いをしたのに犬嫌いにならなかった私。
「喉元過ぎれば熱さを忘れる」懲りないタイプらしいです(笑)

どうしてもトラウマになっている13日の金曜日。
でも、この日は懺悔の日としてあまり記憶に残っていないトラの事を思い出しています。

そして・・・
久しぶりの小次郎君。
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ノエルもマリンで鍛えられた(?)から、ビクともしません。
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あっ、落ちる!
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2007.04.01

ノーリード反対

こちらに来て頂いている方達は、自分のワンコをノーリードで散歩させている人達ではないと思います。(こんなフレーズ、前にもあったな・・・)

ご存知だと思いますが、日本ではノーリードでの散歩は禁止です。
公園でもそうです。
しっかりと看板に
「飼い犬はリードに繋いで散歩させてください」
「犬の放し飼いは禁止しています」
と書かれています。
それでも何人かは日本語が読めないようで(又は意味が分からない)、広場やグラウンドでフリスピーをしたり、思いっきり走らせています。
時には大きいワンコまで。
小型犬を散歩させている飼い主にとっては脅威ですよ。
「うちの子は他のワンコに襲い掛かることはない」
「うちは絶対そんなことはしない」
なんて思っている飼い主だから、平気で放し飼いをしているのでしょう。
注意書きをされているにも関わらず。
絶対はないんですよ。
犬に限ったことではありません。全てのことにおいてです。
競馬ファンの私。大本命の馬が出るレースなどがありますが、
「競馬に絶対はない」と常々言われます。
人間だってそう。
「あの人は人を殺すような人ではない」
「穏やかな性格の人だ」
それでも罪を犯すことがあるのです(極端な例になりますが)。

こういう非常識な飼い主がいるから、犬の散歩禁止地域が増えているのです。

困ったことに、公園やグラウンドだけでなく、一般道路でノーリードで散歩させている人達が本当に多いです。
私が会社に行く途中は、結構一般の住宅も多いのだけれど、そこでは本当に数多くの飼い主がワンを放し飼いにして散歩させています。
大抵が老犬。そして年配者。飼い主の後をおぼつかない足取りでついてきています。
しかし、かな~り離れているんです・・・
飼い主はさっさと歩いて行ってしまうし。
それも産業道路沿いでダンプカーがバンバン通っている道です。
一度あまりにも危なっかしいので、見かねて
「ノーリード、危ないですよ」
とある年配の女性に言った事があります。
その人が連れていたのはシーズーのおばあちゃん犬。
するとその飼い主、
「大丈夫よ。うちの子、年寄りだから逃げないし」そういう意味じゃない!
そんなに離れて歩いていたら、誰かにさらわれたらどうするの?
自転車に引かれたらどうするの?
ワン友達のまなママさんもノーリードの飼い主に注意したところ、逆切れされて非常に嫌な想いをされたそうです。
そのワンコのために言ったことなのに・・・

それだけではありません。
自分たちのように犬が好きな人間がいれば、犬が大嫌いな人間も存在するわけです。
そのような人間が、犬を放し飼いにされていたらどう思いますか?
ますます嫌悪感を抱きかねません。
もしかしたら、小さい子供に噛み付く事だってあるのです。
噛まれた方は、監督不届きの飼い主よりワンコを恨むでしょう。
これ以上犬嫌いになる人を増やさないで欲しい。

私はよく日本は動物の権利後進国だと言っていますが、それはこのような非常識な飼い主達によってなのではないかと思います。
だから動物愛護法大幅改正が必要である、という大多数の意見も集まらないのではないのでしょうか?

イギリスやアイルランドでは、法律でノーリードに関して定めているかは知りませんが(今度行った時に調べてきます!)、アイルランドでも常識のある人達はリードをつけて散歩させています。
しかし、現にワンコをずっと放しっぱなしにしている人がいました。
アイルランドに留学していた時に一度お世話になった家のワンコが時々町の道路で放し飼いにされているのを何度も見かけました。
誰も何も言いません。狭い町なので全ての人がそのワンコの事を知っているからです。そのワンコが悪さをするとは思わないからです。
しかし・・・悲劇は起こりました。
そのワンコは交通事故に合い、亡くなってしまいました。

公園の広場などで放し飼いにしている光景をよく見ますが、それは禁止されていないから。
「日本は犬に関して寛容ではないわね」と言われかねませんが、それは飼い主のマナーや犬に対する躾の違いだと思います。
それに動物に対する法律や罰則が日本と桁違いです。
日本では法律でペットを守ることは出来ません。
ですので、最低限のマナー、そして義務がが必要なのではないでしょうか?

まひみかママさんの所から頂いたノーリード反対のバナーを貼る事にしました。
もし、ノーリード反対に賛同してくださる方はバナーをHPやブログに貼って頂けないでしょうか?又は、mixiの中の日記で呼びかけていただけないでしょうか?

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少しずつでも、ノーリードで散歩させている飼い主がいなくなることが出来るようにしていきたいです。

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危ないから、ノーリードはやめてよね




2007.02.26

そこに書いてないから?

ここを読んで頂いている皆さんは、もちろん飼い犬の糞の後始末はされる方だと思います。
でも、最近糞の後始末をしない飼い主が多いんですね。
住宅地での苦情で、飼い主が糞を後始末しないというのが多くなっているそうです。
某テレビ番組でも覆面をした糞を捨てない飼い主が出てきて、ゲスト達と糞公害に悩む人達から質問を浴びせられておりましたが(出てくるだけ立派?)、
糞を始末しない理由が
「汚いから」
これには大ブーイング。
この人達、自分の子供のおむつも取り替えないのでしょうか?

ある伊豆の観光地でのお話。
こちらは園内ペットOKなのですが、そこの駐車場で園の送迎バスの運転手が犬に糞をさせたまま始末せずに立ち去ろうとした飼い主に注意したそうです。
その飼い主、一応糞を取ったもののその運転手の方に向かって何と言ったと思います?
「看板に書いてないじゃないか」
この飼い主は看板に書いてなかったら、そのまま放置してしまうのですかね?

佐賀県では「糞害防止条例」と言うものを作って罰金制度を設けたそうです。
どうやって取り締まるのか不思議ですが、フランスでは道路は糞だらけ。でも,清掃車が来て綺麗に取り去っていくそうです。飼い主のレベルやモラルを引き上げることに諦めた結果なんでしょうか・・・?

このような飼い主がいると、ちゃんとマナーを守っている飼い主まで一緒にされてしまいますね。






2007.02.24

ご無沙汰しておりました

旅行以外で一週間ぶりにブログを更新するのは今回が初めてではないかと思います。

そう、実は扁桃腺で寝込んでおりましたので。
先週から始まった腰痛が悪化して接骨院に行っても一向に良くならず。
今週の火曜日は朝から喉が痛く妙にだるくて、てっきり「腰痛のせいだろう」と考えていたのですが・・・
妙に寒気もしたのですが、その日は雨も降って気温もかなり低かったので「薄着をしているからだろう」とまたまた安易に考えながら出勤したのですが・・・

会社の中は暖房がかなり強いのでいつもはそんなに厚着をしない私ですが、それでも寒くて何かを上に羽織らないと我慢できない!
昼近くになると今度は食欲も全然湧かないので、どうしたんだろう?(この時点で普通気がつけよ!と思いましたが)と思い熱を計ったら何と38.5度!喉の痛みはこのせいだったのかと思い、仕事があまり忙しくなかったので早退してしまいました。
その続きはこちらで・・・ 日記

一人暮らしで体調を崩すと大変ですね。
身を持って知りました。
幸いノエルは私が寝ている間は勝手に一人でたまごちゃんと遊んでいたり、静かに寝ていてくれたので助かりましたが今日久しぶりに座椅子に座ると・・・

腹丸出し
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早く私と遊んでよね
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はいはい、分かりました・・・




2007.01.03

今日から温泉

私、今日から5日まで伊豆の温泉に行ってまいります。
家族恒例の正月旅行なのですっぽかす訳にもいかず・・・

ノエルは常宿(笑)狸姉妹ママとアイアイさんのお宅にお泊り。
そしてタロは以前から行っているペットホテルへ。

何だかこの寝顔を見ると罪悪感が~
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ごめんね、二人とも。
ちょっとお留守番していてね♪

小次郎君は家でお留守番。いつも頼んでいるペットシッターさんに来ていただくことに。今あっちこっち動かすのは彼にとってストレスかな~と思ったので。
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2006.11.09

ヨーロッパ

ノエルのお留守番に続き、私のヨーロッパ旅行です。
犬があまり出てこないので、念のため。

10月27日のエールフランスの夜便でいざパリ・シャルル・ドゴールへ。
到着したのは現地時間の午前3時50分。予定より10分早く到着。
こういう予定の違いは大歓迎です。

早朝のシャルル・ドゴール空港。
この便で着いて次のフライトを待っている人しかいません。
お店は何も開いておらず・・・

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そしてそのままバルセロナへ。
バルセロナ、ロンドンにいた時はほとんど写真が撮れませんでした。
ずっと現地の人と一緒だったし、観光客気分で写真を撮るのはさすがに・・・ね。
それに移動の中ではずっと寝ていたし(笑)

そして火曜日の夜にアイルランドへ到着。
さすがに寒かったです。日中は10度そこら。
そして夜はマイナス2度!朝になると霜が降りていて車のガラスなどにこびりつき、お湯をかけている人たちの姿が見受けられました。

この暖炉は絶対必衰!

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ホストマザーが早速アップルタルトを作ってくれました。
これはもう定番です。

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このお皿、ピザ用なんですよ・・・なので、一切れもピザ一切れほどの大きさです。ただし、ピザのように薄くなくかなりのボリューム。リンゴがぎっしりと入っていて本当に美味しいです。
しかし、このタルトの作り方を見せてもらって納得。
以前こちらに3ヶ月ホームスティさせてもらった時にこのタルトを食べまくっていたのですが、太った理由がわかりました。
砂糖を振り掛ける、なんてものではなくばら撒いているので・・・

水曜日は滞在先から車で30分ほどのマウントシャノンへ。
ここは湖なんですが、川の一部と言った方がいいでしょう。
あいにくの曇り空。冬時間に変わったため、日が沈むのが早いです。

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そして木曜日。
JeremyとColette(前回大喧嘩しましたが、いつの間にか修復。謎だ・・・)と共にゴールウェイへ。

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ここは私が6週間サマーコースのために滞在していた町です。
そしてアイルランドの都市の中で一番大好きな町。
ダブリンやリムリックよりケルティックらしいし、何と言っても夜のパブめぐりが大好きでした(笑)
この日は私がアイルランドではやったことのないボーリングに挑戦。
下の写真のレーンにご注目。レーンの間に柵らしいものが・・・
これは受付に言えば外せるのですが、最初はそれが分からず柵付レーンでボーリングをするはめに。
Coletteなど柵がなかったら0点だったぞ・・・
2回目は真っ向勝負(?)で私の一人勝ちでした♪

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これはライトアップされたゴールウェイ大聖堂。

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そしてその後は街中に行って夕食を。
デザートがなかなかでしょ?

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そして翌日。
天気が良かったので、ピッチ&パッチを。
これはゴルフのコースを半分(以下?)に削ったゴルフジュニア版のようなもの。アイルランドに来ると天気が許す限り必ずやります。

コースから見た風景です。

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その日は街中もゆっくりと散策してみました。
今ごろになって気が付いたのですが、この町にもペットショップがあったんですね~。
でも日本のように大きいものではなく、本当に小さくてグッズしか売っていません。しかも犬やネコの物だけでなく、牛や馬、羊(!)用の物まで。

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ホストマザーに色々とノエルの写真を見せていた時のこと。
ノエルのあまりにも華やかな衣装(これでも他のお友達に比べれば地味なんですが・・・)が印象的だったらしく、日本のペット事情に非常に興味を示していた。
ただ、ペットショップの存在を知った時にはかなり驚いていました。
ショーケースに子犬・子猫を入れて販売するやり方は、イギリスやアイルランドでは「動物の権利」として一切認められない、とのこと。現に今の英語の先生Saraや以前知り合ったイギリス人達も日本のペットショップの存在に驚いていました。
(注:ペットショップでワンコ・ニャンコを購入された方、ごめんなさい。ただ、これは海外の人から見たペットショップに関しての意見です)

しかし、このようなイギリスやアイルランドでも捨て犬・捨て猫の問題は深刻らしいです。よくクリスマス前にテレビコマーシャルで「子犬・子猫をクリスマスプレゼントにしないで」と呼びかけているそうです。
これはクリスマスの時にプレゼントされた可愛い子犬・子猫が大きくなってきた春先や夏の初めになると飽きられて捨てられる・・・その数がその時期に膨大に多くなるそうです。
ただ、国自体がそのような対策を取ってくれるのだから有難いことです。日本も見習って欲しいです。

今回は残念ながらあのノラちゃんには会えませんでした。元気にしているのかな・・・

これは滞在先の湖(川辺?)からの風景。

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そしてヨーロッパ最後の金曜日は車で40分ほど離れた町へ食事を取りに行きました。

こちらは前菜。

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そしてメイン。

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何だか今回は食べ物だらけの日記になってしまいました。
「気ままにペットライフ」が「気ままにグルメライフ」になってしまったような・・・

そんなこんなのヨーロッパ。
次回は4月後半の予定です。

2006.10.13

13日の金曜日

今年二回目の13日の金曜日・・・
他の人は「ああっ、そうだったっけ?」と言うだけかもしれませんが、私は実はトラウマなんです。

それは・・・

かれこれ25年前の13日の金曜日に最初の飼い犬の紀州犬トラに噛まれて大怪我をしたからです。
当時のトラは力が強くなりすぎて今まで散歩してきた私(当時10歳!)や母ではもう到底面倒見切れず、父親にしか手が負えませんでした。
その父親は当時出張ばかりで不在が多く、トラはいつも繋がれっぱなし。ストレスが頂点になった時に私に噛み付きました。
右腕・右わき腹そして右太ももを噛まれて、私はすぐさま病院へ担ぎ込まれました。
15針縫う大怪我。しかも右腕は肉が見えていました・・・
その右腕の傷跡は25年経った今でもしっかりと残っています。
残念ながら、トラは里子に出されました。もっと可愛がってくれる家族にもらってもらおうと。結局子供のいない夫婦に引き取られていきました。
これは私たち家族の最大の汚点。ずっと背負わなければならない十字架です。
こんなことが二度とないように現在に至っています。

それ以降、13日の金曜日は気にしないようにしているのですがやはりダメ。家族などは気を使って私に言わないようにしてくれていますが、私が最初に気がついてしまいます(笑)

本当は家から出たくないんだけれど・・・無理です。


そしてノエルさん・・・
傷跡がかゆいのか、しきりに後ろ足でかこうとします。
舐めはしないのですが・・・
お腹を見ると、引っかいたのか傷跡の近くが赤くなっていました。
傷跡にもし何かあったら大変なので、私の大き目のハンカチを傷跡に巻いています。
でも、私がいない時に外れていないか心配です。

PA120004.jpg


痒いです・・・
プロフィール

あっこ

Author:あっこ
三十路独身街道を驀進中。
気ままな生活を楽しんでおります。

お転婆チワワと大人しいハムスターと暮らしています。

実家には柴犬のタロが生息。時々面倒を見に行っています。

ノエル


Birth:2005年7月1日
Color:ブラウン&ホワイト(お腹の中は腹黒・・・)
Weight:3.22キロ(いつもダイエット中)
Character:大人しいふりして、実は特攻隊長。大きい犬にでもまっしぐら。いたずらの女王。


ピアノ

   
Birth:2007年7月22日
Color:ブラックソリッド
Weight:2.12キロ
Character:びびりちゃん(?)。膝乗りチワワ。超甘えん坊。


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小次郎
Birth:2006年11月17日
Color:キンクマ
Weight:不明
Character:以前はびびり。今はふてぶてしい(笑)


番外・・・

タロ(実家の柴犬)
Birth:2003年1月12日
Color:赤
Weight:13.5キロ
Character:良家(?)のボンボンらしく、柴犬にありがちな警戒心・闘争心ゼロ。以前は破壊王でしたが、今はその座をノエルに譲渡(?)。

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