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2008.04.11

商売だから・・・?

本当は今日更新はしないつもりでしたが・・・
とんでもない話を聞いたので、アップすることにしました。
それは後ほど・・・


甘え上手のピーちゃん。
私が何かやっていたりすると決まって足元でキャンキャン鳴いております(笑)
ノエルは我関せずで、ひたすら寝ておりますが^^;

こんな感じでじ~っと私を見つめて・・・
P4101556_convert_20080411101406.jpg


こんな風に鳴いて甘えています。



こんなふうに鳴かれると、つい作業も中断してしまいますよね~
それが今の贅沢な悩み(笑)



illust124_thumb.gif


ここから話の内容はガラッと変わります。

1月13日の日記に書いた某ペットショップのことです。

聞く噂は最低なことばかり。
日数が30日ぐらいしか経っていない齢のいかないワンニャンが
平気で売られているそうです。しかも水入れもない!
「なぜ給水器がないのか?」と聞くと、「○時と○時にやってます」・・・

心の声・・・それなら、おまえもその2回だけしか水飲むな!

昨日AKUBIちゃんから聞いたお話です(AKUBIちゃんから書いてもいいと了解を得ております)。

AKUBIちゃんのお母さんがそのショップを覗いた時の事です。
そんな悪評高いショップ。
やはり気になってしまうそうです。

お母さんががお店に入り見ていると、やっぱりお店で
見ていたおば様がボソッと「こんな小さいのに売っても良いのかしら」と
言ったら、すかさずお店の人が来て・・・

ブリーダーさんは子犬を生ませて売るのが商売だから
どんどん売らないと困るから、小さくてもどんどん出すんだ。

うちにいる方がちゃんとお世話が出来て幸せだ。
フードもお湯でふやかして体に良いものを混ぜているし」と・・・

ドアホ!

命を預かるブリーダーとショップの言う言葉ですか?
(命でなく商品だと思っているから、こんなことが言えるのでしょうね)
だからどんどん不幸になる子が増えるのよ!
こういう「生めよ増やせ」のブリーダー(じゃないね、繁殖屋)の行き着く先は
よく愛護団体でレスキューしている「ブリーダー崩壊レスキュー」。
日本各地で数々起きています。

こんな店が近くにあると思うだけでおぞましいです。


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2008.03.13

針金で?

今朝始業前に会社のPCでニュースをチェックしていたところ、
衝撃的な写真に驚いてしまいました。

首に針金が巻きついてしまった野良犬の写真です。
子犬の頃、捕獲されて首に針金を巻かれてしまった後に逃げ出したそうですが・・・
成長とともに針金が首を締め付けるようになり、苦しげな声を出すそうです。

こちらにリンクしておきます。

でも、なぜ捕まえた時に首に針金を巻きつけるのでしょうか?
手っ取り早いから?
これも明らかに虐待だと思うのですが・・・

早くこの犬が針金の苦しみから逃れられますようにと願わずにはいられません。
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2007.10.13

日本の殺処分の現状を広めよう

これはこのブログのバーナーを貼っている「Living with dogs」の記事からそのまま引用させていただきました。

そこに書いてあったペット産業の裏側。現実を知らされます。

以下は「Living with dogs」から抜粋しました。


動物孤児院 (39)日本の殺処分の現状を広めよう

今日、次のようなメールを郷里の友人から受け取りました。本人の了解を得ましたので、そのメールをご紹介します。

--------------------------------------------------------------------------------
今日は、知り合いが子犬を欲しいということでしたので、市の愛護センターに行きました。ミニチュアダックス4匹、子犬2匹、シュナウザー2匹、黒レトリバー1匹、ゴールデン1匹、中型柴雑種多数。相変わらずの現状です。泣くまいと決めていましたが、やはり駄目でした。
市の愛護センターにいるこの犬たちは県の管理センターにいる犬たちよりも、殺処分される可能性は低いのですが、それでも信じていた飼い主に裏切られた哀しみ、沢山の犬と檻の中にいる恐怖を考えるとつらくなります。

譲渡前の事前講習会では殺処分ビデオを見せられました。かなりきつい内容ですが、効果はあると思いました。

講習会後に犬の譲渡が始まって、子犬2匹とダックス1匹、中型犬1匹がもらわれていきました。知り合いが子犬希望でなかったら、残っている成犬を勧めるのですが、オスの子犬が希望なので、次に県の管理センターに行くと、またまたいるわ、いるわ、子犬の山。
生まれたての手のひらサイズの子犬が10匹くらい1~2ヶ月位の子犬がまた10匹くらい
あと20匹以上の成犬。
今日明日にはこの犬たちはみんな殺処分されるかと思うとたまらないのですが、その中から1匹、苦渋の選択で保護してきました。

昨日の愛護センターの職員さんの話が印象的でした。

「・・・ガス室に送った後、死んでいるかどうか、聴診器で心音を聴きます。ある犬の心音を聴いていたら、まだトク、トク、トクと鳴っていて、その後、駆け足のように早くトクトクトクと鼓動が早くなって、止まりました。
ああ、この子は最後まで頑張って生きようとしたんだな・・。と涙が止まりませんでした。こういう仕事は慣れてはいけないと思いました。みなさんが今日、引き取られて、その犬をここに持ってきたら、僕が本当に怒ります。」
もう号泣。

もし、あの犬たちを全部救ったとしても、次の日にはまた檻の中は犬たちでいっぱいになる かと思うと、ため息です。日本がドイツのようになるのはいつの日なのでしょうか。

--------------------------------------------------------------------------------

読み終わって、苦しくなりました。彼女が見た犬たちのために今、ドイツにいる私ができることは、「殺される時に、彼らができるだけ恐怖を感じませんように」「なるべく早く、死に至りますように」と祈ることしかないからです。
これは日本のある地方都市の、ほんのひとこま。氷山の一角です。日本全国で毎日毎日、繰り返されていることなのです。

職場や、学校で、次のような人に出会ったら、どうか彼らに、この事実を教えてあげてください。これを今読んでいるあなたは、動物を愛しているし、捨てたりしない人です。しかし、世の中には、平気でペットを見捨てる人や、売れ残りの犬を「殺処分」してもらう人がいるのです。「殺処分」という事実を知らない人がどんなに多いことでしょう。

●ペットショップで犬を買おうとしている人(売れ残った犬たちの多くはどうなっているのかという現実を教えてあげる。ペットショップで犬を買う人はそこまで考えていないのです。友人から来た上記のメールにあるダックスフントや、シュナウザーたちは、ペットショップから「殺処分」のために連れて来られたのです。
●殺処分のことを聞いたことがない人(意外に多いのです!)
●血統書付きの犬を増やして売ればお金儲けになると思っている人

積極的に話題にすることによって、殺処分の現状が巷に知れ渡るのです。このパワーはあなどれないとお思いになりませんか?
 
(以下 Living with Dogs より)
-----------------------------------------------------------------

華やかなペット産業もいいのですが、その裏側で何が起こっているのかも知りたいと思い、色々なサイトを見て知った現実の一部です。
他にも繁殖屋崩壊事件も次々と出てきています。
全て人間の身勝手な理由。弱い動物たちを「経済動物」という一言で片付けています。

私のブログを読んでくれている方達はこんなことをする方たちではないでしょう(疑っている訳ではありません!)。
一度里親になりたいと思ったこともありました。しかしながら、単身者お断りとする愛護団体はかなり多いのです。単身者は結婚とかしたら、その犬をまた捨てる可能性があると思われているのでしょうね(苦笑)。
幸い、私はそんな予定は全くございませんが((((爆)))
私が出来ることと言えば、信頼できる愛護団体に物資支援をすることと、そしてこのようなことをブログを書くことによって、それを誰かが見てリレーのようにバトンしていって一人でも多くの方に事実を知っていただけることではないかと思っています。

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この笑顔をどのワンコにも・・・


お知らせ
今月から12月初旬まで忙しくなりそうですので、ブログの更新は週1、2回になってしまうと思います。
ランキングも休止しました。応援してくださった方たち、有難うございました。
頻繁に更新できるようになったら、またランキングを復活してみたいと思います。
写真のダウンロードが多いとなかなか・・・(笑)
お気楽日記
は文字だけですので、こちらを少しずつ復活させました。
2007.10.02

悲しいですね

私は去年の8月に起きた三重県のブリーダー崩壊事件の時から和歌山県の動物愛護団体Wanlifeさんのブログを読んでいます。
ブログのお友達のくぅちゃんがそのブリーダーからレスキューされたチワワのチェリオちゃんの里親さんになったこともあります。私も微力ながら援助金を送りました。

今までずっと読んでいって確かに疑問に思うようなこともありましたが(大阪ブルセラ症事件)、彼らのレスキュー活動の報告をブログを通して読んできました。

その彼らがレスキューしている犬の中で、飼い主からの虐待を受けた子が少なくないです。
長年暑さ寒さ対策のなされていない庭の小屋に繋がれて、皮膚病になっても何のケアもされていなかった、名前のなかったフレブルの女の子。

9歳まで庭にずっと繋がれて暑さをしのぐ日陰もなく、ただ餌と水だけ与えられていたコーギーの男の子。

そして子犬の時だけ可愛がられて、後はベランダのケージに入れられ続けていたシーズーの女の子。

この子達は幸いにも見かねた近所の方の通報で保護されました。
でも、まだまだこのような環境におかれている子達は多いのでしょうね。

何のために飼っているのでしょう?
ただの厄介者だと思っているのでしょうか?
このような飼い主の真意は本当に分かりません。
もう二度と生き物を飼って欲しくないです。

日本にアニマルポリスのような機関があれば、このような人間は二度と動物を飼うことはできないのに。
簡単にペットが手に入るこの日本のペット産業の仕組みを根本的に変えるしかないのでしょうね。
IMGP1661.jpg

みんなが笑顔で暮らせる日が来ますように・・・

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2007.07.11

現実・・・

今日は暗い内容です。
でもワンコが好きな人間にとっては、無視してはならない現実だと思います。
何かと華やかなペット産業が目につきますが、その裏側で犠牲になるワンコのことは知られていないでしょう。

東京都の動物愛護団体「CAT-NAP」さんのブログ「保護日記・一つだけの花」を定期的に読んでいます。
ほとんどの内容は処分施設から引き取ってきた(救い出した)ワンコやニャンコの事です。
しかし、今回の記事は衝撃的でした。スタッフさん達が千葉県の収容施設に見学に行ってきたものです。

期限日の違う犬ごとに部屋が分けられていて、その撮影された写真の上の「期限7月11日;処分7月12日」という字が本当に痛々しかった。
ずっと隅で震えているパピヨンや餌箱の中で無邪気に眠っている子犬の写真を見ていると、この子達は今頃はもうこの世にはいないのではないか?と思わざるを得ない。

中には飼い主自ら持ち込まれた犬達もいるのでしょう。
飼い主はこの状況を見たらどう思うのでしょう?
・・・・・・・・・・・・・何も思わないでしょうね。
そうでなかったら、今まで飼っていた犬を簡単に持ち込めないはずですから。

いつになったら、処分される犬ネコがいなくなる日が来るのでしょうか?

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2007.06.04

奇跡の母子犬

mixiのマイミクさんのまるまるさんの日記に載っていました。

ぜひ見てください。
奇跡の母子犬

犬好きの人にとっては涙なくして見ることは出来ません。

でも・・・
ここに出てくるお母さん犬のひまわりちゃんを見ていると、
自分の我がままで子供を簡単に虐待して殺す人間は恥を知るべきです。

「ひまわりを見ていると人間であることが恥ずかしくなってくる」
「ひまわりともっと話したいと思ったから」


この言葉が本当に印象的でした。
2007.03.02

日本ドッグホーム協会

皆さんにこの協会を宣伝するわけではないのですが・・・
このホームの存在を知っていただけたら・・・と思っています。
最近、色々な愛護団体のいざこざを耳にして一体どの団体を支援すればいいのか迷っています。はっきり言ってちょっとウンザリしているかも(笑)

この協会の存在を知ったのはやはり私のように独り暮しでワンコを飼っている人のブログでした。大分前のことですが。
それを読んだ後、うちの母親にこんなことを聞いてみました。
「もし、私や○○ちゃん(妹)がいなかったと仮定してね。今、お父さんやお母さん(ともに60歳過ぎ)は元気でタロの面倒を見ているけれど、もしどちらかが先に亡くなってしまって残された方も病気になってしまったらどうする?」
すると一瞬うちの母親の答えは詰まりました。
「そうね・・・誰か面倒見てくれる人を探すしかないわね」

この答えはかなりの理想論だと思います。現実はそう簡単に成犬の里親さんを見つけるのは大変です。ましてや外で飼われている犬だと尚更です。

よくペットを飼っている高齢者が病気になって入院しなくてはならなくなり、やむなくペットを手放すという話を耳にします。
若い人間にしてみたら、
「老い先短いのにペットを飼うからそうなるんだ」と思うでしょう。
私もペットを最後まで看取るのは飼い主の役目だと思っています。
ただ、これは高齢者には限らないでしょう。私だってもしかしたら明日どうなるか分かりません。病気・怪我で体調を崩すのは老いも若きも関係ないことです。

ただ、やはり高齢者の方が理論的に考えても具合が悪くなる可能性は高いでしょう。だからといって、私はどうしても「高齢者はペットを飼ってはいけない」とは言えないのです。どうしても寂しさからペットに頼るお年寄りが多くなるでしょう。これからどんどん高齢化社会が進んできます。独り暮しの高齢者が多くなるのは歴然です。
私のような若輩者は高齢者の寂しさは分からないでしょう。実際年を取った時に初めて高齢者の寂しさと言うものが分かってくるはずです。

海外ではこのようなお年寄りにペットを飼う事を推進しています。
ペットを飼う事で老いを防止できること、そして閉じこもりがちなお年寄りを社会参加させるためです。もし、その飼い主達に何かがあったら?公的愛護団体がそのペット達を最後まで責任を持って面倒を見てくれます。
日本には残念ながらこのような公的機関はありません。
高齢化社会が進んでいる日本には、このような施設が必要だと思っていたところ、この日本ドッグホーム協会を知ることができました。

こちらは原則として病気等で面倒を見切れなくなった高齢者のペットを引き取るだけです。「引っ越すから飼えなくなった」などという非高齢者(?)の理由は受け付けません。
代表の方もこのホームを設立するきっかけはペットシッターで通っていたある老夫婦と3匹のワンコ達でした。
先におじいさんが、そしておばあさんが具合が悪くなった時に最期まで心配していたのは3匹のワンコ達。その代表の方に犬を託して亡くなったそうです。

こちらは全面的にご自分の資金と支援金で運営されています。
ペットを支援する、というだけでなく、高齢者を支援する施設と言えるでしょう。
私も今年から月に一度ドッグフードを寄付させてもらっています。
このような施設がもっと出来てくれれば・・・と思っているからです。

高齢者のペットの飼育に関しては色々な意見があるでしょう。
ただ言えるのは、どのペット達も飼い主さんと一日でも長く一緒に暮らせますように・・・



2007.02.09

ブリーダー崩壊&多頭飼育崩壊

ここのところ毎日wanlifeさんのHPとブログを見ています。

大阪で発生したブリーダー崩壊事件。
118頭の犬がブルセラ病の検査が陽性と出てしまいました。
府は小さい愛護団体に援助することは出来ないと言うことで、保護・救助を全面的に府が見るという条件でwanlifeさんが犬の所有権を全部放棄しました。

しかし・・・
実際は犬達の面倒は全てwanlifeさんとそのボランティアさん達。
現場を知らないお偉方は会議だけをして、その結果出たのが「陽性の子全ての殺処分」・・・
ブルセラ病は伝染病です。獣医さんの見解もありますが、wanlifeさんが紹介している山口獣医さんはブルセラ病の犬を殺処分する合法的理由はないという見解をHPで明らかにしています。

それにも関わらず・・・
「救助」を条件に所有権を受け渡されたにも関わらず、府は最初から処分の方向で動いていたらしいです。
こちらに経緯が出ています。
今、wanlifeさんが打開策を検討されています。
署名運動も始められているようです。

そして・・・
今こうやっている間にも、wanlifeさんにはブリーダー崩壊、民間からのSOS、虐待現場などのSOSが入っているそうです。

今、wanlifeさんが着手しているのはこの大阪のブリーダー崩壊だけでなく、佐賀県のブリーダー崩壊鹿児島の多頭飼育崩壊現場です。
それぞれの現場の所有者の勝手極まりない言い分には腹立たしさを超えて呆れてしまいます。

wanlifeさんは「team wanlife」を発足させて、ボランティアを呼びかけています。
私は関東在住で実働することは出来ませんが、これから物資の支援などが出てくるでしょう。微力ながらお手伝いできることはないか、と思い早速登録させていただきました。

疑問に思うのが・・・和歌山のwanlifeさんがなぜ他県の動物保護に乗り出しているのか?現に大阪のブリーダー崩壊のレスキューの時も、地元の公的愛護団体に「売名行為だ」と批難されたそうです。
「では、○○さんがレスキューしてください。私達は撤退しますから」
というと、
「それは出来ません」
出来ないなら、批難するな!です。
どこの愛護団体でしょうか。名ばかりの愛護団体というほかないです。

こんなに日本各地にはブリーダー崩壊現場があるんですね。
こういうブリーダー、いわゆる繁殖屋がいるから悪徳ペットショップが減らないのでしょう。


注:これは緊急を要するものでしたので、急いで書き上げました。
後で訂正・追加が入るかもしれません。




プロフィール

あっこ

Author:あっこ
三十路独身街道を驀進中。
気ままな生活を楽しんでおります。

お転婆チワワと大人しいハムスターと暮らしています。

実家には柴犬のタロが生息。時々面倒を見に行っています。

ノエル


Birth:2005年7月1日
Color:ブラウン&ホワイト(お腹の中は腹黒・・・)
Weight:3.22キロ(いつもダイエット中)
Character:大人しいふりして、実は特攻隊長。大きい犬にでもまっしぐら。いたずらの女王。


ピアノ

   
Birth:2007年7月22日
Color:ブラックソリッド
Weight:2.12キロ
Character:びびりちゃん(?)。膝乗りチワワ。超甘えん坊。


PB151036.jpg

小次郎
Birth:2006年11月17日
Color:キンクマ
Weight:不明
Character:以前はびびり。今はふてぶてしい(笑)


番外・・・

タロ(実家の柴犬)
Birth:2003年1月12日
Color:赤
Weight:13.5キロ
Character:良家(?)のボンボンらしく、柴犬にありがちな警戒心・闘争心ゼロ。以前は破壊王でしたが、今はその座をノエルに譲渡(?)。

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