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2009.03.18

有難うございました。

今日(18日)の早朝、小次郎君は虹の橋を渡りました。

昨日の夜、いつものように投薬とフードをあげようとコジ君を持ち上げたところ、物凄い違和感を感じました。
まず体が固い。むくんでいるけれど、何だか異常に固い。
そして・・・とても冷たかったのです。
ウンをかきだそうとしたらウンが全くなく、代わりにお腹の辺りが黒ずんでいました。
この症状は、以前死ぬ前日の先代ハムのマリンと同じでした。
もうウンを出す力もなくなっていたのでしょう。

そして、フードも昨日はなかなか口に入れてくれませんでした。
口を開けるのがつらそうで・・・
投薬だけして、フードは口元に運んであげるとようやく舐めるように食べてくれました。

その状況を見て、もう危ないと思いました。
病院に連れて行っても、もう何もすることは出来ない(その時はもう病院は終わっていましたが)。
このままそっとしてあげようと思い、一度ケージに戻しました。

夜の11時ごろ、一応お水をやろうとコジ君を出しましたが・・・
もう明らかに様子がおかしい。息も弱くなっていました。
せめて・・・と思ってお水を飲ませましたが、半分ぐらいで終わり。
その後は暫く手の上に乗せてさすってあげていました。
コジ君も体全体を私の手の甲に預けて横たわっていました。

明日の朝まで持たないかも・・・とその時点で確信。
またケージに戻して、ちらちら様子を見ることにしました。

夜の12時、2時、4時・・・と起きて覗きましたが、呼吸をしていたのを確認。
そして・・・
6時に起きた時には、向こうに旅立った後でした。
まだ体に少しぬくもりが残っていました。


涙が自然と流れてきたのですが・・・
何だろう。確かに悲しいのですが、それよりも「お疲れ様」「つらかったね」という言葉が出てきました。
「やっと楽になれたね」・・・という気持ちの方が強いです。
昨日(17日)でしこりが見つかって2ヶ月。
ハムにとっての闘病2ヶ月はつらくて大変だったと思います。

何度楽にしてあげようと思ったことか・・・
でも注射器のフードに必死に噛みつくコジ君を見るたびに、思いとどまってきました。
いいのか悪かったのか・・・今でも分かりません。


これはコジ君が我が家に来た日に最初に撮った写真。生後1ヶ月でした。
IMGP0331.jpg


こんな写真もありました。
P4120460.jpg


ピーちゃんが怖がってもコジ君は平然(?)としていました。
P4221642.jpg


ブレブレですが、これが最後の写真になってしまいました。
IMGP3074.jpg



2歳3ヶ月と27日でした。
今はお疲れ様、ゆっくり休んでね・・・と言葉をかけて送ってあげようと思います。
PB151036.jpg


今日の夕方、荼毘にふします。

メールをくれた方達、応援してくれた方達、本当に有難うございました。
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2009.03.16

生きているのがつらいかも・・・

金曜日そして日曜日は朝イチでコジ君の病院へ。

実は土曜日の夜に左後足を見たら、足先が赤黒く変色。
まさか・・・と嫌な予感がしたのですが、次の日病院へ。
先生が足を見た瞬間、やっぱり・・・といった感じで言いました。
左後足の足先が壊死してしまっていると・・・

全く血が通わない状態なのでいずれなるかもしれないとは言われていましたが・・・
壊死すると、足先の部分だけ干からびてきてミイラ化してしまうだろうと。
テープを取ると皮がむけてしまっていて、かなりの出血でした。
相当痛いはずです、と先生が丁寧に消毒をして、皮再生用のテープ(人間用ですが)を細かく切って出血している部分に貼ってくれましたが・・・

そしてもう一つ最悪な事が。
尿がついに出なくなってしまいました。
トイレにしている様子がないことを知らせると、先生が膀胱の辺りを触って調べていましたが、あまり尿はたまっていないとのこと。
逆に押し過ぎると膀胱が破裂してしまうので、やりすぎることもできない。

1ヶ月以上利尿剤を使っていたので、それが腎臓に負担をかけていたのかもしれません。
顔のむくみもかなりひどくて、どちらがお尻なのか分からないくらいです。
先生がコジ君を手で掴んで
「小次郎~、おはよ~」とお尻に向かって話しかけていたくらいです・・・汗

それで・・・
先生に聞いてみました。
「今は注射器でフードは食べていますが、これで食べれなくなったらもう限界ですよね」
すると先生、
「飲み込む力がないと、フードが口につまって窒息してしまうので、もうそれ以上は何も出来ないですね・・・」

でも・・・と先生が一言。
この子は本当に強いと思いますよ。かなり痛いはずですからね・・・」

この言葉を聞いた瞬間、ボロッと涙が出そうになりましたが慌ててこらえて病院を出ましたが・・・

今でも息をしているのが不思議なくらいです。
でも注射器のフードを口に持っていくと、必死に噛み付いている姿を見ていると・・・これまた不思議な気持ちです。

今度の木曜日で2才4ヶ月。コジ君、もうちょっとだ。ここまで来たならもう少し頑張ろう・・・!





mar0114.gif



大抵日曜日の夕方から病院なのですが、昨日は朝イチだったので午後から完全フリー(にしていた)。
いつもは手短に済ませていた散歩ですが、昨日は気候もよかったので、足を延ばして(と言っても徒歩20分だけれど)臨港パークに行ってみました。

中古ヨットの展示会&海上ショーみたいなものをやっていました。









普段はなかなか歩かないピーちゃん。
やはり芝生の上は気持ち良いみたいで、かなりのスピードでノエルさんと歩いていました。
P3152283.jpg



mar0136.gif


ピーちゃんのお里で頑張っていた生まれたばかりの女の子ベビーちゃん、残念ながらお空に帰ってしまいました・・・

コジ君と違ってこれからの命だったと思うと・・・
本当に残念です。

mikiママさん、お疲れ様でした。

ベビーちゃんのご冥福をお祈りいたします。

P3122256.jpg

mikiばあばママ、元気出してね♪ 
2009.03.10

もうそろそろかな・・・

先週の日曜日もいつもと同じように病院へ。

実は、金曜日ぐらいから違和感を感じていました。
うまく表現が出来ないのですが、呼吸が静かになってきたな~と。
そして、餌箱のフードもほとんど手付かず。
今は私が注射器であげるフードしか食べなくなってしまいました。

病院で足を見てもらったところ・・・
皮がむけてしまって、化膿し始めているとのこと。
消毒をしてもらいましたが、かなり痛いはずです・・・と先生。
敗血症になる恐れもあるので、抗生物質を飲ませることになりました。
そして、足の消毒のために今日(火曜日)の夕方から病院です。

心音もしっかりしているのですが、呼吸が弱い・・・
静かに弱ってきているのが分かります。

もう限界なのかな。
来週の19日で2才4ヶ月ですが、そこまで頑張れと思うのはもう気の毒かな。

あとはコジ君が静かに向こうに行けるまで、見守っていこうと思います。
2009.03.02

出血

相変わらずバタバタの週末を過ごしている私。
土曜日にトレーニングか犬服教室か、またはやぼ用&英語のレッスンが入るので、日曜日は家事をやると(主に掃除だけれど)あっという間に週末は終わってしまいます。
そして今は日曜日の夕方はコジ君の病院に行っていますので。


コジ君の腫れあがった足が傷ついて出血していました。
土曜日の夜に確認した時は大丈夫だったのですが、ただそれ以前に内出血しているのは知っていました。先生もそれを見て、後ろ足がすれてしまうので傷ついて出血するかもしれない・・・と指摘されていたのですが。
日曜日の朝に見たら、かさぶたになっていました。
病院の日でよかったです、本当に。
先生がピンセットでその部分を処置して消毒をしている間、やはり痛むようで前足をピクピクさせていたコジ君。
痛いと泣くそうですが(チューって言うのかしら???)、何とか頑張ってくれました。
でもしこりでパンパンに腫れあがった足。
少しいじられただけでも、相当痛いと思います。

先生が包帯もどきのテープを巻いてくれましたが、少しゆるめに。
何故かと言うと、むくんでいるのでもしむくみがひどくなったら血液の循環が悪くなってしまうからです。
さすがにこの処置は私にはできないので、うっ血しているようならテープを取って(水をぬらせば簡単に取れるそうです)病院に来てくださいと言われました。


これまた3週間前のコジ君とピーちゃん。
これがもしかしたら最後の写真になるかもしれませんね・・・


3月までコジ君が持ちこたえてくれるとは思っていませんでした。
ただこれからどうなるんでしょうか・・・
2009.02.25

介護道具

またまたご無沙汰しておりました。

最近毎週日曜日の夕方はコジ君の病院に通っています。
もちろん先週の日曜日も行ってきました。
なかなかむくみが取れないです。
そのせいで目やにとコジ君の毛で目が閉じてしまって開かない状態です。
こういう時に、コジ君の長毛が災いしています。
いつもは先生が綺麗にしてくれるのですが、これからは私もやってみようと思い、
目薬をもらいました。
「この子はじっとしているから、出来ると思いますよ~」
なんて、先生簡単に言うけれど・・・

動きますよ、ハイ。絵文字名を入力してください
まあ、私が慣れていないせいだけれど。
今日の朝もお尻を拭いていたら、思いっきり指に噛み付くし(苦笑)。

今はテーブルにこんな状態で道具をセットしています。
P2242236.jpg

綿棒は目薬をさした後に、目の周りの毛を伸ばしてあげるため。
なかなかうまく行かないんですよね~
目に入ったような入らないような・・・
生来超ド不器用なので、こういう時は本当に困ります。kao06

そしてフードの注射器。
薬3種類。強心剤・利尿剤・漢方薬です。

そしてなぜかベビーパウダー。
これは、餌や薬を与えているとやはりコジ君の口元にこぼれて汚れるのです。
長毛のコジ君、これが固まって毛玉になってしまい、不潔なままでいると皮膚病になりかねないのです。
そのため、先生からはウェットティッシュで拭いた後にベビーパウダーをつけるようにとアドバイス。
これで皮膚病を防げるわけです。

最近は私のブログは「ハムスターブログ」になってしまっていますね(笑)。
確かにワンコの話題が多いですが、私は「犬」ブログのつもりでも「チワワ」ブログのつもりでやっている訳ではありません。
あくまでも「ペット」ブログ。
自分の犬種にどうしても偏りがちになりますが、私はそういう偏りは苦手なので。


最近のノエピー達。
先週末は久しぶりにワンコ&ハム連れで実家に泊まりに行きました。
父親が出張中でいなかったので(笑)。
その時いつも利用しているペットタクシーを使ったのですが、今回はいつもの人ではなく女性の方でした。
P2242237.jpg

その方はボランティアの動物愛護活動をされているそうです。
道中話しているうちに(渋滞だったので)、その方もかなり熱く語っていました。
今まで本当に無責任な飼い主を注意したり説得したりして、随分嫌な思いをしてきたそうです。
そうして救い出した犬ネコを里親さんに渡してきたそうですが、いくら彼女達がこういう活動をしてきても、ペットショップや繁殖業者(ブリーダーとは言いません)がいる限り、きりがない。
無責任・非常識な人間が飼うチャンスがいくらでもあるわけですから。

P2242238.jpg


「私は本当にペットショップが無くなればいいと思っているんですよ」

こういう言葉って、実際動物をレスキューしたことがないと真実味が湧かないですよね。
ペットショップや繁殖業者がお金を儲けて、その尻拭いは結局こういう方達に来るわけです。

日本のブリーダーも常識をわきまえている人は僅かだと、とあるイギリスの情報誌に書いてありました。海外のメディアにこういうふうに言われてしまうってどうかと思いますが・・・


実家で。新しいベッドに一緒に寝ているノエピー達。
P2212235.jpg
2009.02.19

最近気付いたこと

春一番が吹いた後は本当に寒い日が続きますね~
朝の散歩が億劫です^^;


今日19日で、小次郎君は2歳3ヶ月。
しこりが見つかってから1ヶ月以上が経ちました。
私自身、1ヶ月持ってくれるとは思いませんでした。
病院の先生も、「この子は頑張っていますよ」と感心していました。

小次郎君の状態は相変わらず小康状態。
ただ、やはり痩せたな~と実感します。
背骨が出てしまっているし、顔もむくんでいるので顔の周りの毛も落ちてしまっています。

弱ってきたな・・・と思っても、昨日もお尻周りをウェットティッシュで拭いていたら、思いっきり指を噛まれた・・・冷や汗
噛む気力はあるようです(苦笑)

最近小次郎君の看病をしていて気がついたのですが・・・
最後の日を迎えることはつらいかもしれませんが、それ以上につらいのは弱っていく姿を見ることなのではないかな・・・と。
朝晩2回の投薬の時はお尻も拭いているので、どうしてもコジ君をいじらなければならないのですが、その時が一番つらいです。
嫌でもパンパンに腫れあがった左後ろ足を見なければなりませんから。
そしてやつれた顔を真正面から見なければなりませんから。


これは3週間前の写真。
今はとても写真を撮って皆さんにお見せすることは出来ません。
IMGP3070.jpg



注射器で餌をあげると注射器に食いついてなかなか離してくれません。
自分で餌箱に行って、餌をほお袋に入れています。
確かに小次郎君はつらいと思いますが、ご飯を食べている間は見守っていこうと思います。
もしそれが出来なくなり、横たわって息をしているだけでもつらそうなら・・・
その時は決断しないといけませんね。
ご飯を食べている間は、本人も生きようとしているのですから。
息をしているだけの状態になって、さらに点滴だ何だと注射されて生かされているのは飼い主のエゴだと思っています。
楽にしてあげることが、飼い主の最後の愛情だと私は思っているので。


最近私のブログは重い話題ばかりですね。
重い話題が苦手な方はスルーして頂いてかまいません。
ペットを飼うことは楽しい事ばかりではありませんから。


ノエピー達は相変わらず元気です。
最近は写真もほとんど撮っていません。
家でやることが多くて、時間が足りないぐらいなので・・・
26716200_543715112.jpg

また暫く更新が出来ないかもしれません。
応援してくれている方、本当に有難うございます。
2009.02.08

ご無沙汰してます

急にブログをお休みしてしまい、申し訳ございません。
メールをくれた方、有難うございました。


コジ君はあれから何とか頑張って過ごしています。
ただ最近食欲が落ちてきたかな?
キャベツや小松菜も喜んで食べてくれません。
フードを巣箱に持ち込んでも、残っている方が多いです。

水も自分で飲んでいる時もありますが、ヨロヨロしていて十分飲んでいるとは思えず、こぼれた水をなめていたりするので、すぐに水を注射器で与えると喜んで飲んでくれます。

そして、栄養を補給しようと苦肉の策で私が今年から飲み始めた青汁を少し飲ませています。
粉末のではなく、冷凍してあるものを水につけて解凍したものです。
CMどおり苦いので、嫌がるかな?と思ったのですが、結構喜んで飲んでくれるので、朝晩飲ませています。
青汁の原料のケールはキャベツの仲間だから与えても害はないだろうし、今日病院に行った時に先生に伝えても問題ないと言われましたので。

こんな感じで与えています。
嫌がっているように見えますが、本ハム(?)は注射器をがっしり掴んで放してくれません(笑)
P2062215.jpg
最近はコジ君の写真を撮ることはなくなりました。
弱っている姿を残したくないので。痛々しい姿を見ているだけでもつらいからです。最近はもう慣れましたが。

実はウンが肛門の所で詰まっているので、朝晩薬を上げるときにかき出さなければなりません。


今日の病院では、むくみは多少取れたものの、利尿剤を与えている割には尿の量はそれほど多くないことを伝えました。利尿剤の使いすぎが一番怖いので、量を変えずにこのまま様子を見てみようとのこと。

万が一フードを食べなくなった時のためにと、嗜好性のある粉状のフードもいただきました。これに少し水を加えて練って注射器で与えます。
夜のケージの掃除の時にフードの様子を見て、与えようか判断しようと思っています。

後ろ足が利かないのに何とか頑張って餌箱に行ったりしている姿を見ていると、どうしても「何もせずそっとしておく」ことが出来ません。
今出来ることは、少しでも楽にしてあげることだけです。



コジ君の看病をしながら、ノエピー達のトレーニングも続けています。
これから暫くの間はノエル中心のトレーニングになります。
やはりノエルの無駄吠えはなくなっているともそうでないとも言えず。
基本に戻ってのトレーニングになりそうです。

ピーちゃんも相変わらず甘えん坊。
ダイニングテーブルに座っていると、いつもこうやって甘えようとしてきます。
P2032210.jpg


ノエルさんは・・・
P2012206.jpg


?????



ノエルさんの見事なメタボ腹です。
妊婦か?って思いますが・・・(そのはずは絶対ないんだけれど。避妊しているし)
P2012207.jpg



でかい腹を上に向けてこ~んなふうにも寝ております。
P2012208.jpg

そして奇跡的(?)に撮れたスリーショット♪
ピーちゃんとタロさんの間にノエルは必要(笑)
P2062216.jpg

今度いつ更新できるか分かりませんが(勉強などもあって、やることがたまりっぱなし~)、可能な限りブログの方には遊びに行かせて頂きますね。


2009.01.26

ハムも奥深い

相変わらずバタバタ週末でしたね~
土曜日は3つも予定を掛け持ち。
出入りが多かったこと(苦笑)。


日曜日はコジ君の病院でした。
やはり前回に比べてしこりが大きくなっていました。
私が触っても分かるぐらい、ブヨブヨしています。
足先も冷たいですね。血が通っていない証拠です。

先生曰く、足先に血が通っていないと感覚がないので、付属物だと思って足先を噛みちぎってしまう子が多いそうです。
幸いコジ君はぼ~っとした性格(?)なので、気にしていない様子。
顔の血色も今のところはいいし、幸い食欲もあるので肉付も以前と変わってないとのことです。
P1192191.jpg


後ろ足のしこりの治療は、もう外科治療しかない。いわゆる「断脚」です。
ハムスターは麻酔には意外と強い動物だそうです。
ただ、小次郎君の寿命を考えると・・・それは無理な話です。
先生も1歳ぐらいの子だったら薦めていると言っておりました。

出来ればこのままの状態で、寿命を迎えさせてあげたいですね・・・と意見が一致。
ただ、無理な延命治療をするつもりはありません。苦しませて生きらせるのは、動物にとって一番つらいことですから。
痛みを和らげてあげる治療・・・これはコジ君だけでなく、いずれこの時を迎えるであろうノエピー達にも同じことをするつもりです。

これはあくまでも私個人の考え方です。意見の相違はあると思いますので、この件に関して議論するつもりはございませんので、ご了承ください。


小次郎君に薬をあげている間、後ろではノエルさんが・・・
P1242197.jpg


こんな感じで見ております。
P1242192.jpg



おまけのピーちゃん。
IMGP3059.jpg




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プロフィール

あっこ

Author:あっこ
三十路独身街道を驀進中。
気ままな生活を楽しんでおります。

お転婆チワワと大人しいハムスターと暮らしています。

実家には柴犬のタロが生息。時々面倒を見に行っています。

ノエル


Birth:2005年7月1日
Color:ブラウン&ホワイト(お腹の中は腹黒・・・)
Weight:3.22キロ(いつもダイエット中)
Character:大人しいふりして、実は特攻隊長。大きい犬にでもまっしぐら。いたずらの女王。


ピアノ

   
Birth:2007年7月22日
Color:ブラックソリッド
Weight:2.12キロ
Character:びびりちゃん(?)。膝乗りチワワ。超甘えん坊。


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小次郎
Birth:2006年11月17日
Color:キンクマ
Weight:不明
Character:以前はびびり。今はふてぶてしい(笑)


番外・・・

タロ(実家の柴犬)
Birth:2003年1月12日
Color:赤
Weight:13.5キロ
Character:良家(?)のボンボンらしく、柴犬にありがちな警戒心・闘争心ゼロ。以前は破壊王でしたが、今はその座をノエルに譲渡(?)。

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